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TRUMPF employee Markus Würzburg

マークス・ヴュルツブルク、TRUMPFのディッツィンゲン拠点での部品製造グループリーダー

あなたはどのようにTRUMPFでのキャリアをスタートさせ、またこれまでどの部門を通ってきましたか?あなたの現在のポジションは何ですか?

私はもう長いことTRUMPFで働いています。正確には1999年からです。私の最初の仕事はゲルリンゲン (ドイツ) の拠点でのパンチツール製造でした。そこで私は、フライス加工やCAMプログラミング等、パンチングツールに関連するあらゆる基本的な作業を行いました。その8年後、夜間学校で国家認定技術者になるための職業継続訓練を受けることを決意しました。そしてその後2年間、製造技術者として働きました。2012年以降は、ディッツィンゲン拠点の部品製造部門でグループリーダーを務めており、立体製造、ロジスティクス、仕上げ加工、精密測定室を担当しています。

TRUMPFへの入社を決意したのはなぜですか?

職業的かつ個人的な成長を望んでいたため、革新的な企業で働きたいと考えていました。その可能性も提供されたのです。

ご自分の仕事で一番お好きなところは何ですか?

TRUMPFはハイテク企業として常時変化しており、常に先を見越して次の製品又は技術革新に取り組んでいます。新しいテーマと業務が継続的に生じてくるため、個人としても成長することができます。私はこの点をとても高く評価しています。ルーチンや停滞とは無縁です。

あなたがこれまで関わってきたプロジェクトやテーマの内、最も興味深かったものは何ですか?

最も面白かった業務の一つとして確実に挙げられるのは柔軟な製造システムの計画です。これは複雑なテーマでした。インダストリー4.0の趣旨に則って、私たちはこの大プロジェクトを数台の機械、ロボットセル、搬送/倉庫システム、さらに製造機械を装備するToolMasterを使用して成し遂げました。

TRUMPFの雇用者としての利点を教えてください。

当社の職場環境は非常に良く、そこでは従業員がサポートされ、また職業継続訓練をもって育成されます。例えばモバイルワークなど、フレキシブルな労働時間モデルも評価しています。個人的には、雇用者に私の仕事を重ね合わせて見れることが非常に重要です。TRUMPFの社会的貢献、そして企業のポジティブなイメージもそれに一役買っています。


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